橋本和恵の消費者心理コンサルティング
橋本は現在までに、店頭での購買心理の試みを細かいものを入れると500回以上行いました。
「この言葉を主婦に言うと売れる。」
「この言葉を50~60代の男性に言うと売れる。」
など、細かな消費者心理を知っているのです。
会議室で会議を長時間するよりも、知っている人に聞くことが早いのです。
橋本の一声は、「鶴の一声」と言われ、その一言で2ヶ月で数億円の売上になった企業もあります。

こんな言葉をよく言われます。
「橋本さんはコンサルタントじゃない。僕達と一緒に動いて実務をやってくれるから結果が出るし、結果が出るのが早い。」
理論をいうだけのコンサルタントが多い中で橋本は一緒に動きます。
ある時は、メーカー販売員として、店頭に立ち、
ある時は、チラシの原稿を書き
ある時は、資料を探してきたり
ある時は、訪問販売員に登録し新人研修まで受けます。
その企業にとって、無駄がなく、早く結果が出る売れる方法を常に考えています。








